青島手帖

「捕獲人間による捕獲しばり」

『ポケットモンスター スカーレット』ぼうけんノート

ポケットモンスター スカーレット』のプレイ記事は、のちに読み返すためのメモなのでストーリーの進行状況をこと細かく記載しています。
ネタバレを含みますので、読む際はご注意くださいマセ

どうやら主人公はマリナートタウンという場所にいるっぽい。
いったん、オレンジアカデミーのあるテーブルシティに戻り『スターダスト☆ストリート』ルートへ向かう。

偶然見つけた黒くてまがまがしい『杭』を抜いてしまった。後悔はない。

パルデアの大穴の周囲にまだ他の『杭』があるのかもしれない。

まいど・さんど』にいるおじさまからレシピを教えてもらわないとサンドイッチが作れないコトを知り、テーブルシティへ舞い戻る。

具材だけはすでに買っていたので、早速ピクニックを開いてみた。聞いていたとおり、サンドイッチの具材やパンを乗せる位置が斜め上からはわかりにくくてズレがち。最悪、バランスが取れずにパンが落ちてしまうこともあるとか。

てもちポケモンのレベル上げのため、マリナートタウン近くのポケモンセンター周辺でウロウロ。


ついにアチゲータが最終進化に入った!

…アレ?

あっ…ラウドボーンが斜面にめりこんでおる。ザ・ワニの姿で猛烈にうれしい!

ほのお・ゴーストタイプ。アチゲータの頭に乗っていた卵から小鳥がかえり、フレアソングを繰り出す時にスタンドマイクにもなる。共生関係ですかね?

『スターダスト☆ストリート』ルートへ向かうんじゃなかったっけ?と思い出し、テーブルシティに戻る。再スタート。

するとペパーからヌシポケモン情報が入る。『スターダスト☆ストリート』に集中できない〜!
塔の上に宝箱が!コレクレーでした。

岩壁にポケモンがいる話ですけど、見つけられず。

道を進んで行ったらボウルタウンに着いてしまった。唐突の『チャンピオンロード』ルート。
しかもポケモンジムの建物が同じデザインだったのに衝撃を受けた。マークもいっしょ。

先回りネモはアイテムを授けて下さります。優しい!
ボウルジムのジムテストはキマワリ集めディグダ探しと同レベルの難易度だったらツラいな。

ご安心ください。キマワリ探しは簡単でした。

ネイチャーアーティスト くさポケモン使いのジムリーダー コルサとバトル。コルサって車種名のイメージつよい。

ほのおタイプのラウドボーンの方が相性で有利。あっという間に勝てる。本作の御三家はストーリー序盤はホゲータが断然有利なので、サトシはホゲータを選ぶ予想。

Lv.30までのポケモンが捕獲しやすくなり、いうことを聞くようになるゾ。
わざマシンくさわけ』をもらった。

ボウルジムでハッサクという人物に話しかけられる。オレンジアカデミーの美術の先生であり、ポケモンリーグ四天王のひとり(四天王の概念はひさしぶり)

そういえば授業が受けられるんでしたネ。

ボウルタウンの周辺をウロウロしていると町が見えて来た。高台からなにげなく飛び降りたら、警報が鳴り出した。

しまった!スター団のアジトに入り込んじゃったー!

早速、カシオペアからの連絡が来た。これもまた予想もしていなかった『スターダスト☆ストリート』開始である。

と同時にネルケと名乗る、変装したクラベル校長が現れ、その計画に加わりたいと言って来た。意表をついてくるねぇ。

カシオペアは、すでに主人公の名前でスター団のボスに宣戦布告をしていた。ボスの座から引きずり下ろし、チームを壊滅させる作戦である。

ネルケと名乗る校長は、主人公のサポートに入る。

あらっ!?ココってほのお組?初心者向けのあく組から始めたいんですけど、移動していい?(逆方向に来てたな)