青島手帖

ドット絵を打ったり、写真を撮ったり、つぶやいたりしています。

ほえろ!マンモスくん

数日前、なにげなく右の胸にしこりを見つけてしまった。柔らかめなおはじきのようなカンジ。ヒィィィィィ
マンモグラフィー検診ができるという乳腺外科の病院へgo!産婦人科ではなく外科になるそうナ。
触診で「あ、コレですね」とパツイチで発見されて*1、「あああ、やっぱり気のせいじゃなかったー」と淀んだ気持ちになる。
見つけにくい箇所のしこりだけれど、よく気がついたものだと言われる。てへ。早めに病院へ来てヨカッタ。
今回はマンモグラフィー検査を受ける。あの二枚の板で乳房を押しつぶすというアレだ。
ささやかな胸の周囲の皮膚をひっぱりながら、二枚の板の間に挟もうとするのだ。そんな無謀な!板を締めつける音がギリギリ聞える。こわいこわいこわい!*2痛い痛い痛い!*3
マンモグラフィーの改良点として、まず機械が肌に当たる部分は柔らかい素材に換えるべき!押しつぶされる胸は我慢するとしても、顔、脇、脇腹が機械の固い表面や角に押し付けられる上に皮膚が引っぱられ、ソレが痛いのだ。
ピンクリボンキャンペーンと同時に、マンモグラフィー検査をもっと快適なものにすべきだー!ガー!

乳腺線維腺腫については『ほえろ!マンモスくん』で日記検索すると楽カモ。

*1:当たり前なのだケド・・・。

*2:この検査機械を開発した人は絶対に男の人だナと思った。

*3:撮り直しも含めて5回つぶされた。