青島手帖

ドット絵を打ったり、写真を撮ったり、つぶやいたりしています。

プロスタイルの野望と終焉

カウンターコーヒーを飲もうと向かってみたら、ご年配の方々がずらりと並んでいた。何かしらのグループっぽい。その列に私も並ぶ。
コーヒーメーカーの前は『ご年配の方』『ご年配の方』『ご年配の方』『私』『ご年配の方』『ご年配の方』・・・みたいな並び。皆、慣れていてテキパキと列は進む。どなたかが操作に戸惑うと、後ろに並んでいる方が「このボタンだ」と教えている。

私の順番が来て、ホットコーヒーのボタンを押す。すると背後から「まぁ、あの人こんな暑い中ホットを飲む気だわ!」「えー?こんなに暑いのにホット?」との声が一斉に上がる。
プロの中高年は常にホットを飲むんちゃうんか!?(からだを冷やさないように)』と思ったけれど、他のプロの方々は皆アイスコーヒーを飲んでたよネ。

なんでカウンターコーヒーを飲んでるかっていうと、今朝、愛用していたコーヒーメーカーが壊れちゃったんだヨ。
この時、一瞬浮き上がったあのコーヒーメーカーですワ。

今日のスプラトゥーンナワバリバトル編)


スプラトゥーンでなぜだか安定して勝率を上げられない、ナワバリバトルの『ホッケふ頭』の攻め方がようやくわかってきた。私の立ち回りでは、このステージは『N-ZAP89』で決まり!(スクリュースロッシャーでもイケるけれど、いったん攻め込まれたらお手上げ)

スプリンクラーが肝。通路となるコンテナの側面に設置して、敵を足止めさせる→トルネードで敵陣への突破口を開く→そっと敵の陣地の隅っこへ侵入し、様子見→敵の逃げ場をなくすような形でインクを塗り替える。今まで、攻め方を急ぎすぎていましたワ。
いったん攻め込まれた時も、スプリンクラーで一瞬、注意を向けさせるコトができるし。

あとは『マサバ海峡大橋』の勝率を安定させたい所存。