青島手帖

「捕獲人間による捕獲しばり」

ポケットモンスター スカーレット』ぼうけんノート

ポケットモンスター スカーレット』のプレイ記事は、のちに読み返すためのメモなのでストーリーの進行状況をこと細かく記載しています。
ネタバレを含みますので、読む際はご注意くださいマセ

『スターダスト☆ストリート』ルートの一番最初にまわるべきチームのアジトへ向かう。

ヌメラをテーブルの上の乗せちゃう人のピクニック発見 テーブルクロスの色の選択が素晴らしい。

あと、この川にものすごい違和感を持ってしまう。水平になるはずの水が斜面になってる。こういった理みたいな概念はプログラムされているわけではないんだ…。

スター団 あく組 チーム・セギンのアジトの入り口は道なりではなく、東側へ折れた先にあった。

私は知らずにほのお組のアジトへ先に近づいてしまったので、ソチラの方でイベントが発生してしまった。本来なら分かれ道付近でカシオペアネルケのイベントが行われるそうな。


ほのお組よりあく組を先にまわる件について、カシオペアからは別段、咎められず。

ボスと対戦するには、制限時間内にスター団のポケモン30匹をレッツゴー!Rボタンを駆使して倒さねばならない。

体力がなくなったらネルケに話しかけるか、周囲にある自販機で回復系アイテムが買える。親切。

主人公のてもちポケモンのレベルが高いのでカンタンにクリア。

わりかし広大な土地を占拠しているスター団。彼らは一体、何の組織と戦っているのか?土地の持ち主(パルデア政府?)は不法占拠に対してどう思っているのか?

あく組のボス ピーニャとバトル。ジャケットのそでから中に着ているシャツが見えていて、表現力の向上をさりげなく見せつけてきている。すばらしい!

私はこれくらいの漫画チックなキャラクターデザインを欲していたんですよ!ゲームフリークさん!(叫び声)

コマタナとセギン・スターモービルを繰り出してくる。この豪快な乗り物、ポケモンなの!?昔の格闘ゲームを思い出しちゃった。

コチラはLv.41ラウドボーンなので一撃で決着がついた。ごめんな。もっと早くココに来ればよかった。

ピーニャ「まあ こんなもんかな…」

回想シーン。

スター団のボスが勢揃い。キャラの強みが振り切ってる。言葉を失う。こんだけの個性を少しでいいから主要人物たちにも振り分けて欲しかった。

マジボスの存在、そしてスター大作戦とは?先代の生徒会長(決まりごとに厳しく生徒たちから反感を買われていた)はピーニャだったという衝撃情報。

売られたバトルは必ず買う。負けたらボスの座から降りるルールはピーニャ自身が決めた掟。

この爽やかなシーン。ピーニャ自身にも「このままでは…」という思いがあったのだろうか。

スター団のトップ マジボスからの連絡が途絶えて一年と数ヶ月この一年半くらいという数字が具体的すぎるので重要なポイントになる予感がします。

マジボスは団を解散したがっていたと、校長ちがうネルケに話すピーニャ。それでもスター団とマジボスは宝だと言う。宝という単語を聞くと焼酎のイメージしかない。

『スターダスト☆ストリート』はわざマシン開放。

追加報酬を届けにきたボタン。ハッキングが得意とか、キミがカシオペアだったのかー(確定)

数日前の私の予想は大はずれでした。

道なりルートをふさいでいたバリケードが撤去されて、次の町へ進めるようになったにも関わらず、ナゾのおじさん出現。

スター団のボスの話をしてくるので、まだバリケードが張り巡らされている時に出会うべきトレーナーだったのでは?

道なりに進むとカラフシティに到着。

カラフジムへ向かうと、ビルからジムリーダーのハイダイが飛び出してきて、慌てた様子で走り去っていった。

西の砂漠の向こうにあるマリナードタウンの市場へ買い出しに向かったハイダイ(こんな夜に)しかし、財布を忘れていってしまった。

ハイダイのサイフをたいせつなものポケットにしまい、マリナードタウンへ届けにいくミッションを課せられた。

カラフシティにまがまがしい杭があったので、抜いておいたヨ。

ロースト砂漠に入った。ポケモンシリーズの中でイチバン砂漠っぽさが出ていて、なかなかに良い場所になっております。
ペパーから連絡が入る。ふーん。ヌシがおるんか〜(カネオくん)

予告もなく、突然背後にヌシが登場。心底ビビった。

コチラのてもちは入れ替えたばかりのぴちぴちチーム。押し並べてレベルが低い。これからレッツゴー!Rボタンでレベルを上げていく予定だったから。

イダイナキバの攻撃パツイチでバタバタ倒れていくてもちポケモン。最悪である。

「でも、我が家は大丈夫」(言いたいだけ)

ラウドボーンのあくびで眠らせる。なんとなくあくびは忘れさせてはいけない気がしてました。

体力を削られたイダイナキバは、秘伝スパイスのありかへと向かう。

ペパーと合流、ダブルバトルでイダイナキバを倒す。

3つめのスパイスを無事、手に入れた。てもちポケモンのレベル的に、一ヶ所順番を抜かしている気がする。

ポケモンSVは『どこからでも自由に冒険を進められる』とあるけれど、順番に回るべき。

手に入れたすぱスパイス入りのサンドイッチを食べたコライドンはかっくうを覚えた!待ってました!

マティフィフは声を出した。確実に元気になってきている。秘伝スパイスはあと2つ!

ストーリーのこのあたり『承』でこういった流れになると、イヤな予感しかない。

『転』のコマで「ちくしょう!オマエのせいで!」って言ってきそうでコワい。アルセウスもそうだった。

てもちのワッカネズミがイッカネズミになってた。

少し前、私は娘に「イッカネズミが『げんきのかけら』を持ってる!とくせいが『ものひろい』かも!」って言ったんですけど、もうその時点でイッカネズミだったし、進化したことでとくせいが『ほおぶくろ』に変わってたワ。