青島手帖

イカン イカンセル

Splatoon3 前夜祭!

Splatoon3 前夜祭フェスが始まった!見たことのない新しいステージ!

結構操作にまごついたバトルポット。

「私はどこ!?」って焦った。一回参戦するとプレーヤー名の登録ができるようになる

最初はN-ZAP85を使ってたけど、スペシャルのエナジースタンドがイマイチ活用できてない。キューバンボムが便利なんだけどナ〜。

中間発表でチョキ派が1位になってる。しかし、ごく僅差である。

強制的にトリカラバトルに振り分けられる。ルールもステージもよくわからないのに、いきなり不利な状態からの開始である。

グー派2人・パー派2人 VS チョキ4人だけど、グー派とパー派も互いのインクが当たればやられてしまう。
グー派がパー派に撃たれてしまう瞬間を目の当たりにして「この戦いの意味とは…?」って悩んだ。

チョキ派の私は知らなかったんですけど、グー派とパー派はすりみ連合からのお助けアイテム『マトイ』を手に入れるチャンスがある。
この『マトイ』はずーっとインクを撒き散らすというチョキ派にとっては地獄のようなアイテム。しかもこのアイテムを消す方法がない(それを知らない私はマトイにずっとインクを掛けまくってたヨ)

「中間発表で一位になりたくない」って思った。公式はトリカラバトルについても改良を続けていくそうなので、期待しております。

Splatoon3は良い点も数多くあった。
試合に負けた時、敵チームが喜ぶシーンのみが流れる。敗者ポーズはなし。敵チームであっても喜んでいる姿を見るのは気分がいい。じつは敗者ポーズ+悲しげな音楽はストレスになっていたんだと、この時はじめて気がついた。

バケットスロッシャーに持ち替えたら、勝利するようになった。スプラッシュボムとトリプルトルネードはナワバリバトルで使い勝手が良い。

このチームはトリカラバトルであっても連戦連勝でした。ありがとう!皆さん恐ろしく動きが巧みでした(足ひっぱっちゃってゴメンナサイ)

時間ギリギリで『えいえんのチョキ派』に!なかなかゲージが貯まらなくてもー疲れが蓄積しとりました…。