青島手帖

くつした編みたい欲が湧き上がってきた。季節はもう秋。

ウイルス性胃腸炎?

  1. 娘氏、夜遅く美術予備校から帰宅後に腹痛と吐き気を訴える。前日の夕食は娘だけカキ鍋を食べたんだよネ・・・。熱を測ってみると37.7℃!
  2. 深夜2時、娘嘔吐!(枕元にビニール袋を用意していた)
  3. 昨晩はあまり眠れなかったそう。朝食におかゆを食べるも吐いてしまう。37.8℃の発熱。娘の平熱は低いので、これは相当熱が高いゾ。麦茶は飲める。
  4. 昼、36.5℃に。ちょっと快方に向かってきたカナ?
  5. その後、38.8℃に急上昇!オイオイオイ!悪化しとるゾ!かかりつけ医へGO!!
  6. 病院の待合室でも娘はぐったり。家で安静にさせておいた方が良かったのかな?
  7. 診断結果:インフルエンザか流行性胃腸炎ノロウイルス)かは判断できず (´Д` )ワタシハノロダトオモウー(ノロは高熱は出ない・インフルB型とも判断しづらい)
  8. 娘はインフルと培養的な検査を拒否 (´Д` )エー?
  9. 尿検査の結果、娘はかなりの衰弱状態との判断。点滴を受ける(衰弱状態だし検査云々どころじゃないよネ)
  10. 点滴2時間15分。ベッドの脇でずーっと娘の寝顔を見てみましたワ。「外に干してた洗濯物が吹き飛んでいませんように」と祈りながら。
  11. 点滴後の娘はプルプルのつやつや!目に輝きが灯り「お腹がすいた」と言うほどに回復 (´Д` )モシカシテノロジャナカッタ?
  12. 「点滴後は全快したかのように思えるけれど、明日まで慎重に様子を見てください」とのコト。了解です!