青島手帖

くつした編みたい欲が湧き上がってきた。季節はもう秋。

青島植物展示館

はるのあらし。
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夕方になると、青空が出てきた。慌てて午前中に買い物へ行かなくてヨカッタ。
スーパーの棚に品切れのモノがあったりして驚く。缶チューハイはともかく、ドレッシングが品切れなのはどして?

娘、おばあちゃんへの誕生日プレゼントとして、刺し子のふきんを縫い始める。
たしか、去年くらいに刺し子の材料を買ってたハズ。「よし、私も縫うゾ」と刺し子用のふきんを探してみるものの、まったく見つからない。
曖昧な記憶をたぐり寄せてみると、どうやら『刺し子キット』ではなく、ウチにある腹帯用のさらし*1を活用しようと、針と糸だけ準備したのだった。
娘の『刺し子キット』はあらかじめ図案がプリントされているけれど、私は一から書かんないかん。どげんしてん間に合わんナ。

*1:腹帯用のさらしを頂いたものの、ほとんど使わなかった。