青島手帖

※こたえ:じゃぐち

パパン・・・

父、不死身伝説。2012/12/03『脳出血を疑った弟が病院へ連れて行ったものの、緊急性ナシと診断された』以降の流れ。
2012年12月初旬:その数日後、父は自宅で意識を失う。すぐ異変に気がついた義妹ちゃんが救急車を要請。集中治療室に入る。三度目の脳出血、更に内臓疾患が見つかり、即手術。「高齢なので体力が持つかどうか・・・」と言われつつも、順調に回復。集中治療室→高度治療室→一般病棟へと移動。
2013年3月中旬:退院。自宅改装の工期が遅れまくりで困り果てる弟。
2013年3月下旬:父、体調を崩す。すぐに弟が病院へ連れて行ったものの『緊急性ナシ』と診断される。自宅へ戻ったとたん、猛烈に体調を崩し、救急車を要請(病院への不信感が更に高まる)別の箇所の内臓疾患が見つかり、集中治療室に入る。順調に回復し、数日後、一般病棟に移る(←今ココ)