青島手帖

いろは酢

パパンから電話

実家のパパンから「お中元の花が届いたゾ」という電話がかかってきた。
昨年の秋に脳出血をおこして入院し、後遺症を心配していたけれど(記事『パパン・・・』参照)、電話で会話するかぎりでは、まぁ以前とあまり変わりはなかった。ちょっと話し方がゆっくりカナというカンジかな。
叔母(父の姉)が先日に亡くなられ、父の実家のご家族は皆あちらに行ってしまった。父自身も高齢になり、これからの人生についてなんとなく思い悩んでいる様子。うーむ。