青島手帖

いろは酢

熊二号

少しだけと作業を進めるも、印付け、裁断、パーツごとの縫い合わせと、ドンドン進む。

熊一号と熊二号の布地は、店頭で選ぶ際に「なるべく同じモノで色違い」を選んだつもりだったけれど、開封してみると全然違う毛質。仰天。熊二号の布地は裁断したところからポロポロと毛が抜けていく。思っていた以上にまっすぐした毛なので、熊二号より大きめになりそう。