青島手帖

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カメラバッグのコンパクト化について、考えてみた

三年前に『一眼レフカメラ用スリングバッグ』を買ったんだケド、最近ではすっかりカメラ類収納ケースとしてテーブル横に鎮座されておる。

なぜなら、撮影のみの外出の機会がメッキリ少なくなってしもうたんよ。撮影後に立ち寄る要件が増えてきたのだ。とにかく荷物を減らしたいんですワ。
前抱きになってしまう『一眼レフカメラ用スリングバッグ』より、コンパクトで背負うタイプのカメラバッグへ切り替えたいよネ。

ヨドバシカメラの店頭でサイズ感を重視し、インターソフトボックスを買ってきましたワ。カメラ本体とレンズ二個、収納可能。

この『インターソフトボックス』は、無印良品で販売されている『手提げとしても使えるリュックサック・A4サイズ』の底面にぴったりサイズ。

このリュックは子ども用の商品でコンパクトさが優秀。肩ひもを伸ばせば大人でも使えちゃう。ポケットに収納されている手提げを伸ばして、肩掛けバッグとしても使えるっつー、便利なリュックである。

ソフトレンズポーチも追加で購入。広角レンズを入れるヨ。

HAKUBA ソフトレンズポーチ たて開き 80-70 KLP-SF8070

HAKUBA ソフトレンズポーチ たて開き 80-70 KLP-SF8070

調子に乗って『手提げとしても使えるリュックサック・A4サイズ』にガンガン荷物を入れると、今度は重みでずり下がってしまうのでほどほどにネ。

体力の低下を感じるので、近い将来ミラーレス一眼へ切り替えるかもしれん・・・。