青島手帖

ドット絵を打ったり、写真を撮ったり、つぶやいたりしています。

学習罫キャンパス ルーズリーフ 図表罫と文章罫

放送大学の講義をノートにまとめる時に、これまでは『コクヨ キャンパス ルーズリーフ さらさら書ける』シリーズを使っていた。たしかにさらさら書けて使いやすい。
しかし、科目によって図形を描くコトも多い。フリーハンドで描いた図形はへろへろ。文章ぎっしりの科目のノートは、あとで読み返す気力がなくなるほどにみっちり!

Campusシリーズで『理系科目』はドット入り、『文系科目』は余白ありと、それぞれの教科別に使いやすいルーズリーフがあったような気がする。
残念なコトに近隣のスーパーの文房具売り場ではそれらの取り扱いがない(ていうか、時期がすぎると店頭からさっぱりなくなってしまい、ある日突然ワゴンセールで売りに出されるというパターン)

そしたら、意外なコトに100円店にあった!一冊ずつバラで売ってた。しかし、ルーズリーフではなくてノート。

「ルーズリーフ版もあると思うんだけど・・・」と諦めず、探していたトコロ、ようやく発見!

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「ああよかった」と商品をよく見てみると100枚入り!両方買うと200枚!?「いやたぶん、使い切るサ」と購入。

「文字のバランスが〜」とか「文字の位置が〜」などを考えず、罫線に沿ってどんどこ書けばよいのでストレス(?)がない!楽!あとで読み返す時も見やすい。図形がきれいに描ける!

理系文系の科目で、図表罫or文章罫とを分けたけれど『情報学のとびら』に関しては図表が多い章と文章が多い章があるので、 ルーズリーフ派万歳!と思った。