青島手帖

ドット絵を打ったり、写真を撮ったり、つぶやいたりしています。

内科検診

前回の検査での絶飲食指示で相当辛い目にあったので、前夜0時におにぎりを食べておいた。もぐもぐ。

しかし、今回の絶飲食は特に辛いコトもなく普段通り。この前は単純に体調が悪かったんだネ。

腹部エコーは前回も受けたけれど、今回は更に腎臓とか脾臓とか膵臓とか胆のうとか腎臓とか副腎とか腎臓とか(←間違い探し)もチェックしているようで、念入りなカンジ(じゃあ前回は何だったの?)

2008/03/04に頭部のMRIを受けたコトがあったケド、今回は腹部のMRIだ。機械音が相当大きいらしくヘッドホン付き。更に内臓に震動を加えた状態での撮影もするそうで、ケーブル付きの鉄板(?)と、呼吸をチェックするベルトとまとめて、ボディをグルグル巻き。

腹部エコーに引き続き『息を吸って→吐いて→止めて!』の動作を何度も何度も繰り返しているので「息を吐くって何だっけ?」と混乱してきてヤバい(その為の『呼吸チェックベルト』カモしれない)

ヘッドホンから割れ割れの音声で「ホボゴゴのゴボゴがオゴボしボす」って指示が流れたんだケド「おまえは何を言っているんだ」って思ってたら、機械音が変わった。「ああ、コレか」と安心したら、胸の上に置かれた鉄板が細かく震動し始めて驚いた。「コレかよ!」って思った。